
【インタビュー】サイバーエージェントのAmeba事業本部が採用強化中!
『ガールフレンド(仮)』を含む3作品のプロデューサー陣が求める人物像
ブラウザ、ネイティブ、そして自社IPを用いたタイトルなど、三者三様のプロデューサー陣が並 んで、個人的に豪華な絵面でもあります(笑)。それぞれ1年以上サービスを続けているタイトルですが、改めて開発経緯を教えてください。はじめに『ガール フレンド(仮)』では、いかがでしたか。

横山:「Ameba」は女性ユーザーを多く 抱えるプラットフォームのため、当初お題として掲げたのは「男性向けゲームの開発」でした。その後は、とにかく男性の意見をヒアリングして、この『ガール フレンド(仮)』を企画・開発しました。また、当時はカードソーシャルゲームの全盛期でもあったため、何か新しい要素を加える必要があって、まだブラウザ ゲームとしては例の無かった“ボイス”をカードに搭載し、新たな価値を見出しました。ちなみに開発期間は7ヵ月ぐらいでした。
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